先日、妻の実家の敷地にある木を移植する作業が行われました。
移植先はいよいよ13日(土)にオープンする各務原展示場です。
成長しすぎた木や、畑の中に生えてる木の処分に困っていたところ、我が家の上棟の時、鷲見社長から移植の話をいただき、各務原展示場で使ってもらえることになりました。
義父や義母も長年見てきた木だけに切り倒して処分することにならず、ご縁のあるひだまりさんのお役に立てるととても喜んでいます。
ふくらの木、まきの木、もっこくの木、それと切り株がひとつ。
各務原展示場のどこに、どんなふうに活かされるのでしょうか。
これからもずっと、ひだまりほーむと一緒に成長し続けますように。
雨の中行われた移植作業はかなり深く掘らなきゃいけないのに加え、排水管に根がからんでいたりしてとても大変そうでした。ほんとにお疲れ様でした。







































すごく立派な木ですね。
各務原のモデルで第二の人生を歩むわけですね。
可児の吉田さま
各務原モデルに行かれましたら見つけてあげてください。
そういえば、薪ストーブの会のDMが届きました。
またお会いできるのを楽しみにしています。